DIGA(パナソニック)

パナソニックレコーダー『DIGA』の特徴は、扱いやすさと画質の良さにあります。

そのため初心者ユーザーが購入した場合でも、直感的に使え、扱いに困ることはないでしょう。

機種名の先頭の文字は以下のような意味を持っています。

BZT
  3D対応ブルーレイ搭載デジタルトリプルチューナー搭載

BWZ
  3D対応ブルーレイ搭載デジタルWチューナー搭載

BRT
  3D対応ブルーレイ搭載デジタルシングルチューナー搭載

BW
  ブルーレイ搭載デジタルWチューナー搭載

BR
  ブルーレイ搭載デジタルシングルチューナー搭載

ブルーレイDIGAの最新機種では、独自開発のUniphier(ユニフィエ)チップを搭載したアドバンスドAVCエンコーダーで、長時間録画可能。

DIGAは、ボディサイズが他社のより薄くてコンパクトです。また消費電力も低く抑えられているので、経済的です。


新たに追加されたトリプルチューナー搭載のBZTシリーズは同時に3番組を録画できるため、多くの番組を同時に録画したい人にも便利です。ちなみに、「スカパー!HD」対応チューナーを接続している場合、スカパー!HDを加えた最大4番組同時録画が可能。

BZTシリーズとBWT500は「3D奥行きコントローラ」によって、ブルーレイ3D再生時の3D表示の奥行きをコントロールすることができるようになりました。DVDHDDレコーダーのハイビジョンDIGAはAVCRECによって、DVDにもハイビジョン録画が可能。

Panasonic DIGA HDD搭載ハイビジョンブルーレイディスクレコーダー 1TB ブラック DMR-BZT700-K

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